低炭水化物ダイエットの危険性!リバウンドから過食症に、早く元に戻りたい

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私の年齢は28歳です。職業は家事手伝いです。

私の病名は過食症です。

過食症になったきっかけは、低炭水化物ダイエットを半年間続けていたことです。

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低炭水化物ダイエットにチャレンジ見事8kgのダイエットに成功

低炭水化物ダイエットは、主食の白米や玄米のご飯やパン、そしてうどんや蕎麦やラーメンなどの麺類、脂っぽい揚げ物の料理や砂糖が入っているお菓子などの、糖質が多い食品を一切食べないようにするダイエットです。

主に食べるものは、鶏肉のささみや胸肉やほうれん草や春菊や小松菜や白菜、レタスや玉ねぎやセロリやトマトや人参やごぼうや大根などの色々な種類の野菜と、わかめや昆布やめかぶやもずくなどの海藻類と、フルーツの中でも最もダイエットに効果のあるグレープフルーツでした。

そして飲み物も甘味料が入っていない、低カロリーのコーヒーや紅茶やお茶や砂糖なしのレモネードを飲むようにしていました。

朝食はグレープフルーツを半分と、コーヒーや紅茶の低カロリーのドリンクで、昼食は鶏肉のささみや胸肉をボイルしたものと、レタスとトマトとセロリと玉ねぎの生野菜をノンオイルドレッシングで食べるようにしていました。

そして夕食は、わかめが入った海藻サラダやもずくなどの海藻類、そして人参やごぼうや大根の根菜スープ、それから昼食と同じ鶏肉のささみや胸肉をボイルしたものなどを食べるようにしていました。

体重を減らしたい為に、糖質を多く含んでいる主食やお菓子を一切食べないようにして、高たんぱく質で低糖質な食品を毎日食べるようにしていました。

この食事を半年間も続けていたので、体重は8キログラムくらい減りました。

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低炭水化物ダイエットを止めた反動でリバウンドを経験!

好きなものが食べられないストレスがものすごくて、低炭水化物ダイエットを止めた後に、物凄い反動で、ごはんやパンや麺類などの主食やケーキやドーナツやクレープなどのスイーツや飴などを、ものすごい量を食べ続けてしまいました。

食べてしまいました。すると体重が一気に増えてしまい、食べ物が食べられないストレスは無くなりましたが、逆に一気に太ってしまったストレスが出て来てしまいました。

低炭水化物ダイエットを止めた時に、彼氏とも別れたのでそういった寂しさもあり、物凄い量の食べ物を食べるようになってしまいました。

そして物凄い量の食べ物を食べると太ってしまうという恐怖感が頭をよぎり、食べ物を沢山食べては吐いて食べては吐いてという繰り返しになってしまいました。

一番苦しかったのは、吐き続けて顔がむくんで体重も元よりも増えてしまったことです。

そして知り合いにも「過食症でしょ?」と言われてしまいました。

私は今過食障害は治せましたが、吐き続けてしまったので頬骨がさらに張ってしまい、顔が変形してしまったことに悩んでします。

どうにか元の顔の形に戻すようにしたいです。

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